現状 約1,000万円 から 約10倍。
SIZEN・EYAN 合同広告チームで、2027年9月の最終ゴール=月間粗利1億円を目指す。
どこに旗を立て(目標)/何をやって何をやらないか(戦略)/どう実行するか(戦術)。1枚で全体像を共有してから細部に入る。
「目標 → 戦略 → 戦術」の流れを踏まえ、今日この場で3つの論点を全員で詰める。
現状 約1,000万 → 2027-03 中間マイルストーン Floor 5,000万 / 必達 6,000万 / ストレッチ 7,500万 → 2027-09 最終ゴール Floor 1億 / 必達 1.2億 / ストレッチ 1.4億。コンサバ(Floor)を死守しつつ、必達を狙う設計。
| 時点 | 月間粗利 | 位置づけ |
|---|---|---|
| 2026-06(現在) | 約1,000万 | キックオフ |
| 2026-09 | 2,000万 | 仕込み期 |
| 2026-12 | 3,000万 | 立ち上がり |
| 2027-03 | 5,000万(Floor) | 中間マイルストーン |
| 2027-06 | 7,000万 | 加速 |
| 2027-09 | 1億(Floor) 🏆 | ゴール |
| Floor(コンサバ) | 1億 |
| 必達 | 1.2億 |
| ストレッチ | 1.4億 |
| Floor(コンサバ) | 5,000万 |
| 必達 | 6,000万 |
| ストレッチ | 7,500万 |
直線ではなく、曲線で伸びる事業特性。だから、最初の半年に何を仕込むかで終盤の到達高度が決まる。
どこに旗を立てるかで、辿り着ける場所の上限が決まる。届くかどうか分からないこと自体に、挑戦の意義がある。
脳のRASフィルタ・ホメオスタシスを"新ゴール側"に作動させる。コンフォートゾーンの外にゴールを置かないと、未来は変わらない。
"良い目標"の定義 = いまの戦略では絶対に届かない目標。だから戦略を変えるしかない。
良い目標 → 戦略変更 → 意識変化 → 行動変化。この連鎖が起きて初めて、目標は"引き寄せ"られる。
THE TEAM(麻野耕司)の 4P モデルで、なぜこのチームに参画するのかを言語化する。
2027-09 「必達1.2億」時点ベースの構成。Floor 1億/必達 1.2億/ストレッチ 1.4億。(単位:万円・月間粗利)
「目標 → 戦略 → 戦術」の最初の論点。トップダウンの1.2億を、ボトムアップの現実の積み上げに変換する。
技術もAIも資金で買える。本気で・相手のために動ける人と文化は買えない ─ これが持続的な競争優位。
固定配置ではなく、役割で動く。各人の役割・5角形レーダー・配置はタレントボードで一元管理。
役割を固定で配るのではなく、全員でタレントボードを開いて動かしながら決める。サッカー型=動的前提。
THE TEAM(麻野耕司)の4分類=環境の変化 × 連携の度合い。だからフォーメーションも固定せず、動かして最適化する。
KGI=月間粗利の進捗。KPI=週次・媒体別の6指標。「目標ペースに足りてる/足りてない」を毎週可視化し、足りなければ即打ち手。
月目標 vs 実績 vs ペースを毎日Slackに出す。未達はアラート、即打ち手。数値が"勝手に見える"状態を作る。
KPI/KGI(定量)とカルチャー/役割宣言(定性)── どちらが欠けても1億は届かない。
仕組みは作るだけじゃなく、回す。全員がコミットしやすいリズムを、全員で合意する。
四半期ごとのチェックポイントで進捗確認。2027-03 中間Floor 5,000万(必達6,000万)を通過し、後半加速で2027-09 最終Floor 1億(必達1.2億)。曲線はコンサバ(Floor)基準。
ゴール到達の瞬間を鮮明にイメージすることが、それを引き寄せる力になる。脳のRAS/アファメーション理論。
各メンバーが「自分は○○のプロとして、どの定性的役割で会社に貢献するか」を宣言し、全体ですり合わせて確定する。
旗を持つことで質問が集まり、自然にPM化していく。